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えぴそーど7 想いの力

月羽「タイトルが真面目だ」
ルーネ「私達の出番が久々だ」
月羽「というかブログの更新自体が久々だね」
ルーネ「まさか三月の更新が緊急連絡だけとは……これはない」
月羽「ないね。由々しき事態だよこれは!」
ルーネ「私達の出番が減るから?」
月羽「うんうん……って違うよ!?」
ルーネ「なんて自己中心的な……月羽がそんなワガママな子だったなんて」
月羽「違うってば!! なんでそんなに私を貶めようとするの!?」
ルーネ「月羽が私をいじめる……」
月羽「むしろいじめられてるのは私だよ!?」
ルーネ「大丈夫。愛は込めてるよ」
月羽「それはありがたいけど嬉しくない!!」
ルーネ「ありがたいの?」
月羽「え? うん。まあ、だって愛だし」
ルーネ「むう……」
月羽「……?」


全力で全否定されたところから更に弄り倒す予定だったようです。
ちなみに今回の内容はECO無料化とイリスカードについて。多分。
少年はこれでもぐったりポーズ
フラウ「いきなりすごい面子から始まった!?」
ミナファ「やあ聞いてよ少年少女達。ECOが無料化するらしいよ」
フラウ「名前無いからって少年少女達って……」
ミナファ「どうせ人形だし」
少年少女「…………」
フラウ「うん。いやそうだけど」
ミナファ「ところで今日の話題のことだけど」
フラウ「ECO無料化とイリスカードだね」
ミナファ「管理人さんからの伝言は?」
フラウ「伝言前提なんだね」
ミナファ「だって伝言でしょう?」
フラウ「ところが……なんと!」
ミナファ「ま、まさか……!?」
フラウ「本人の登場です! ぱちぱちぱちぱちー」
ミナファ「なにっ!? どこどこ!?」
フラウ「嘘です」
ミナファ「エイプリルフールはもう過ぎてる!?」
フラウ「いい感じにテンションも上がってきたところで伝言いきます」
ミナファ「あ、やっぱり伝言なんだね……」

真恋姫とかアンソロとかサナララとか買ったら3万くらい飛んだから早く無料化すべきだ。

ミナファ「…………」
フラウ「以上です」
ミナファ「ダメっぽい! すごくダメっぽい!!!」
フラウ「今更何当たり前のことを」
ミナファ「そんなひどい!?」
フラウ「こんな伝言も預かってます」

ちょっと真恋姫やってくる。

ミナファ「更新せんかいっ!!!」
フラウ「する気はあるらしいですがモチベがついてこないそうです」
ミナファ「なんか季節変わる度に調子悪くなってない?」
フラウ「ひ弱な方ですから」
ミナファ「主にどこら辺が?」
フラウ「心が」
ミナファ「毒舌だなぁ……ところでそろそろ重大なことに気付き始めたんだけど」
フラウ「はい? どうしたんですか?」
ミナファ「無料化とイリスカードの話はもう無いの?」
フラウ「ありました」
ミナファ「過去形ですか……どこいったのその話は?」
フラウ「書いていくにしたがって過激発言も頻発してきて収集がつけれなくなってきたので」
ミナファ「却下されたんだ……一言くらいは残ってる?」
フラウ「期待も不満もひっくるめて、管理人さんの気持ちが端的に現われた一文がここに」
ミナファ「じゃあそれで」
フラウ「では」

とりあえず悪くならないように期待する。

ミナファ「人これを“どうでもいい”と言いませんか?」
フラウ「半分くらいは当たってるかと。ほどほどに楽しめればそれでいいそうなので」
ミナファ「まあそんなところだよね……」
フラウ「ゲームバランスとかより、もっと面白いストーリーとか設定が出てくる方が管理人さんは数十倍喜ぶんじゃないかと思いますよ」
ミナファ「白ネコイベントで出てきた夢幻世界に興味津々だったもんね」
フラウ「キスは頬にしましたね。唇だったら私が止めてましたけど」
ミナファ「何事も一歩だけ控え目がいいという行動理念が吉と出た」
フラウ「光の行方等でのご主人さまだったら勢いで唇いってましたかね」
ミナファ「それとこれとは話が違う気がする。パニクっていっちゃいそうではあるけど」
フラウ「ですよね……あと管理人さんですが、DEM族プレイヤー化に多大な期待があるようで」
ミナファ「SAGA10くらいかなぁ?」
フラウ「ですかねー。能力もそうですが、シナリオ面が色々気になりますね」
ミナファ「仲直りしないとダメだよねぇ。あれ、でもそれだと攻防戦無くなるよね?」
フラウ「まあなんとかなるでしょう」
ミナファ「投げやりな……妄想するしかないのは事実だけどね」
フラウ「総じてほどほどに期待しほどほどに楽しむのが管理人さんのやり方ですね」
ミナファ「それを人、どうでもいいという」
フラウ「なるようにしかならない、の方が近いかと」
ミナファ「積極性が足りないタイプだなぁ」
フラウ「流れに身を任せちゃうタイプですからねぇ……」
ミナファ「書いてる小説の主人公と正反対の性格ですが大丈夫ですか。感情移入とか」
フラウ「多分」
ミナファ「不安だ……」


背中で語る
ミナファ「さて、そろそろ行こうかな」
フラウ「どこへ?」
ミナファ「光の行方の世界へ」
フラウ「ああ、一人何役もこなしてるのね。御苦労さま」
ミナファ「いんや? 向こうには向こうの外史でのミナファがいるよ?」
フラウ「え? じゃあなんで?」
ミナファ「言ったでしょ。“見てくる”って。ここと関係する外史くらい覗いておかないと」
フラウ「この空のことや光の行方のことがわかるのは、見てるからですか」
ミナファ「ふっふっふ。要するに私も読者の一人なのだ」
フラウ「なんか新しい設定キター。ところで“外史”にそろそろ突っ込んでいいですか」
ミナファ「恋姫からのリスペクトだよ」
フラウ「思いついたら入れるのやめようよ。ぐだぐだになるよ?」
ミナファ「グダグダ編だからいいんじゃない?」
フラウ「だらだら編です。一瞬気付かないのでやめて下さい」
ミナファ「それじゃあ行ってきます」
フラウ「行ってらっしゃい……って!」

<<ミナファが退室しました>>

フラウ「ああ行っちゃった。どうしてこう苦労ばかり……はっ」
ペリドット「そう。それは貴女が苦労人設定だからです」
フラウ「誰!?」
ペリドット「新緑ネコマタのペリドットです。ずっといましたがお見知り置きを」
フラウ「……緑の無口設定はどうしたの?」
ペリドット「喋りにくいのでここでは投げ捨てておきました」
フラウ「えー……」
ペリドット「物語とかではちゃんと持ってるはずなのでご安心下さい」
フラウ「その外史のペリドットが?」
ペリドット「はい」
フラウ「あ、もうこの設定割と広まってるんだ」
ペリドット「ええだいぶ。そろそろメタいので締めていいですか?」
フラウ「うん、お願い……もう私は疲れたよ…………ぐぅ」
ペリドット「おやおや眠ってしまいましたよ。仕方が無いですね」

ペリドット「こんな人物で申し訳ありませんが、今後ともしゃにむにを宜しくお願いします」
ミルフィ「Happy☆Starと時翔幻想曲もよろしくお願いしますね♪」
ウェノア「『オワル』…………ル? 誰、 “ノ”書いたの」
ミルフィ「おおっ、喋りましたよ♪ 書いてみるものでs」

<<ウェノアが退室しました>>
<<ミルフィが退室させられました>>

ペリドット「お後がよろしいようで。……よろしいんですかコレ」
フラウ「ぐー……すぴー……」





えぴそーど7(ラッキーセブンてよく言うけれど)     『オ ワノレ』

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