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えぴそーど22 気合いと根性とお金の飛空城

月羽「みんなのアイドル、月羽だよー!」
ルーネ「そして話題の小悪魔少女、ルーネです」
月羽「うん、やっぱ二人でやるとしっくりくるね!」
ルーネ「はいはい。昨日やらなかった分、気合い入れていくよ」
月羽「軽く流された酷い!」

「マリオネット・マンドラゴラ」2011_1_25
レアリティ:アンコモン(EX)
セット位置:服
属性:土6
リリースアビリティ
 なし

(データはアセンブル無しのものです)

月羽「マリオネットカードの第二弾は、ミステリアスな雰囲気を漂わせるマリオネットマンドラゴラのカード!」
ルーネ「マンドラゴラといえば奇怪な姿をした植物で『引き抜かれる時に悲鳴をあげ、それをまともに聞いた者は死んでしまう』という伝説で有名ですが、こちらのマンドラゴラは一見可愛らしい容姿をした植物少女です」
月羽「草からちょこんと出た感じで覗いてるのが可愛いよねー。それでいて、自然っていう背景も相まって神秘的な感じもするかも」
ルーネ「でも生態がよく知られていないということは、こんな姿からは想像も出来ない恐ろしい秘密がある可能性も……」
月羽「ええぇ!? だ、大丈夫だよ。悲鳴をあげてうんぬんっていうのは、ECOの中だとマンドラニンジンとかの方が近いっぽいし」
ルーネ「マンドラニンジンの進化形が彼女たちなのかも……」
月羽「それは……あ、ありえないとは、言えないかもしれないけど……」
ルーネ「ニンジンを育てていたらいつか可愛い美植物少女になるかも? というわけで育成はぜひ大切にしてあげて下さい」

※注意 ゲーム内にそのような仕様は一切ございません。



連続更新二日目、はっじまっるよー。
やっぱり多少の時差が起きている可能性がありますが(ry
なお、本ストーリーでの部品作成は全て成功率修正後に行ったものです。


私物型公共パソコン

カタカタカタカタ…………

カタッ

『送信しました』


ノード「こんなところ……ですね。では――」
博士「行くのか。しかし、単独でドミニオン界のアクロポリス地下に潜ろうとは……無茶をするもんだ」
ノード「CL値MAX、αパネル、βパネルともに開放済み。強化パーツも揃っています。戦闘能力に問題はありません」
博士「そうは言うがな。万が一が無いことを祈っているよ」
ノード「敵戦力のデータ、戦闘パターンの構築も済んでいます。敗北の確率は0.001%未満です」
博士「分かった分かった。気をつけて行ってこい」
ノード「はい。行ってきます」







フィアノ「ミアノ、居るー?」
ミアノ「あーい、居る居る」
フィアノ「え? どこ?」
ミアノ「こっちこっち」
フィアノ「あ、また屋根の上登って……危ないからダメだよ」
ミアノ「こんくらいでビビってたら冒険者なんかやってらんねーっての。で、なにさ姉貴?」
フィアノ「もう……ノードさんからメールが来たの。私とミアノに」
ミアノ「ノード?」
フィアノ「私達のリングのマスターさんだよ。ちゃんと覚えてないと」
ミアノ「あー。あのDEMか。そんで?」
フィアノ「えっと、とりあえずメール読むね」

『フィアノ、ミアノ。あなた方の知識と技術を見込んで頼みがあります。飛空城構築のため、それぞれに採取作業をお願いしたい。フィアノにはドミニオン界にてデムスライトの破片を。ミアノにはタイタニア界にてふわふわ肉と、エミル界にて宝箱5からオリハルコン系統の物を。量は集められるだけ。最低必要量(作成一回あたりの必要量)は以下に表記しておきますが、部品作成に失敗した場合再び集めて貰わねばなりません。期限は二週間程度でお願いします』

ミアノ「飛空城って、アレか……確かに自分の城を持つってのは憧れるけどさ」
フィアノ「わ、私欲しい。やってみたい……」
ミアノ「誰もやらねーなんて言ってないから。とりあえず必要量とやらも読んでよ」
フィアノ「うん。えっと」

デムスライトの破片  60個
ふわふわ肉      30個
オリハルコン     10個


ミアノ「……多いな、おい」
フィアノ「それじゃ私準備して行ってくるから、ミアノも気をつけて行ってきてね」
ミアノ「あー、うん……そっちこそ気をつけてよ」
フィアノ「分かってるー」
ミアノ「……ハァ、目輝かせちゃって。こういうモンには目がないんだから。まあ姉貴は三次職のマエストロになってるし、うっかりやられたりはしないよな……。しゃーない、やるか」



ミアノ「とは言ったものの……」

アイテム欄は上と下にいっぱい続いています

ミアノ「ぜんっぜん出ねーんだけど。オリハルコンとやら」
ミアノ「いや、知ってるけどさ。オリハルコン系のはレアアイテムだからすぐ出ねーってことくらい。しっかしこんなんで最低10個ってか。一週間二週間じゃ厳しーな……ふわふわ肉はすぐ集まったんだが」

範囲攻撃を取っておくべきだったと後悔した

ミアノ「しかも雑魚がやたらうぜぇ……ウィップフロリッシュ、リザーブしてねぇからなぁ」
ミアノ「要はオリハルコンが手にはいりゃいいんだよな……他に良い方法ないもんか探してみるか」
ミアノ「ってか鉱物系は姉貴の方が専門だと思うんだが。DEMの考えてることはイマイチ分からんな」



マンドラハウス

ウィル「……で?」
ミアノ「ってワケでなんか教えてくれ」
ウィル「何で俺のところに来るんだよ」
ミアノ「お前、あいつの知り合いじゃん? 同じDEMだし。調べるの得意そうだし。なんか分かるっしょ?」
ウィル「オリハルコンなら鉱物系モンスターの一部が知識ドロップするが……」
ミアノ「知ってるよ。なんで姉貴にそれ頼まなかったんかな?」
ウィル「ドロップ率が高いわけじゃないからなー。レアドロップだしさ。何より、フィアノの方はデムスライトの採取でどう考えても手一杯だろ」
ミアノ「デムスライトの破片って、そんなに集めるの大変なわけ?」
ウィル「なんだ知らなかったのか。ありゃ採取が難しくて、知識と分析ありでようやくドロップ率2割くらいの代物だぞ? それを60個なんて言ったら、一ヶ月で帰ってこれるかどうかもわからねーな」
ミアノ「……マジでか」
ウィル「ノードのことだから考えはあると思うが……まあ、俺も調べといてやるよ。入手法とか色々な」
ミアノ「うん、助かる」
ウィル「……ミアノってさ」
ミアノ「なんだよ?」
ウィル「フィアノ絡みのことだと素直になるよな」
ミアノ「い、妹が姉のために頑張ってんだよ! なんか文句あるか!」
ウィル「シスコン似合わねー!」
ミアノ「てめぇ爆破すんぞ!」
ウィル「まだファシネイションボックス持ってないだろ!」
ミアノ「あと一週間もしたらぶちかましてやるから覚悟しとけよコノヤローーー!!!」
ウィル「……逃げやがった。可愛げが有るのか無いのかよく分からん奴だな。もしかしてフィアノと一緒にやらせたのもアイツの作戦か?」




数日後……




分析中

フィアノ「どうしよう……」

たった19個でも結構大変

フィアノ「何日もかけて採取してこれだけなんて……全然集まらないよ~!」
レイヴン(ロボ)「マスター、休憩時間ニ、ナリマシタ」
フィアノ「んー、もうちょっと……」
レイヴン「休憩ヲ、推奨シマス」
フィアノ「……どうしても?」
レイヴン「私ニハ、自律型戦闘プログラムガ、搭載サレテイマセン。万ガ一マスターガ、操作不能ニ、ナッテシマウト、非常ニ困リマス」
フィアノ「うん、分かった……」

ピピッ

フィアノ「ん? メール?」
レイヴン「ミアノ様カラ、デス」
フィアノ「なんだろ……」

『姉貴、もう一週間近く経つし一旦戻って来なよ。それで、集めた材料の確認もしておいたらいいんじゃない?』

フィアノ「うーん……でもせめて一回分は集めないと……」
レイヴン「現在ハ、採取ノ競争率モ激シク、効率的ナ活動ガ出来テイマセン。相談モ兼ネテ、帰還シテハ、イカガデスカ?」
フィアノ「でも、まだこれだけなの、ってノードさんやミアノに怒られちゃいそうだよ……」
レイヴン「ミアノ様ハ、間違ッテモ、ソノヨウナ発言ハ、シナイノデハナイカト」
フィアノ「そうかなぁ……?」
レイヴン「ミアノ様モ、寂シガッテイルカモ、シレマセン」
フィアノ「うーん……確かに採取しにくいし……一旦戻った方が良い、のかな」
レイヴン「ハイ。帰還ヲ推奨シマス」
フィアノ「よし。それじゃ戻ろうかな……はぁ~あ」




ミアノ「姉貴お帰り! どうだった?」
フィアノ「えっと……これだけ、しか……」
ミアノ「1,2,3…………19個。あと41個か」
フィアノ「ご、ごめんね! その、中々上手くいかなくて……だから……」
ミアノ「あー大丈夫大丈夫。採取難しーってのは聞いてたからさ。こっちもオリハルコンとかすっかり集まんないもんだから、姉貴と一緒にアイツへ相談しに行こうかと思ってたんだよ」
フィアノ「そうだったんだ……ほっ」
ミアノ「んでその相談なんだけど、今日中にアイツの方から見に来るっつってたから。少し忙しいから具体的な時間は決めらんないとか言ってたけどな」
フィアノ「じゃあ、今日は家でノードさんを待ってればいいんだね」
ミアノ「つーことかな。ゆっくりと――」

ピンポーン

ミアノ「……してらんねーか」
フィアノ「はーい」
ノード「失礼します。フィアノ、ミアノ、直接会うのは久しぶりかもしれませんね」
フィアノ「そうですねー。もっと仲良くしたいんですけど……」
ノード「機会があればお願いします。それで、本日の用件ですが」
フィアノ「は、はい。それが、その……」
ミアノ「ちょっとしんどすぎて先が見えねーんだけど、どうにかなんないの?」
フィアノ「ミアノっ!?」
ノード「ふむ。ちなみに現在の採取状況は?」
フィアノ「え、えっと。デムスライトの破片が……じゅ、19個……です」
ミアノ「ふわふわ肉90個。オリハルコン3個」
ノード「了解しました。ではそれを渡して頂いてひとまず作業は終了で構いません」
ミアノ「…………はっ?」
フィアノ「で、でも量が全然足りないんじゃ……」
ノード「すぐに集まらないことは想定済みです。時間をかけて集める手もありますが、早期に集めるため足りない分は露店などから買い取るつもりでした。資金の目処が思ったよりも早くついたので、失敗続きで資金が不足しない限りはこれで終了です」
フィアノ「そうだったんですか……」
ミアノ「オイ、それって私らが集めた意味あんのかよ」
ノード「あります。お二人には資金的に大量に買い取るのが難しい物を集めて頂きました。ふわふわ肉はまた別の理由ですが。デムスライトの破片19個、オリハルコン3個。お金に換算すれば、2000万Gほど得をしたと考えて間違いありません」
フィアノ「にせんま……!?」
ミアノ「……こんだけで2000万って、どれだけ資金集めたんだよ。明らかにその3倍以上必要じゃねぇか」
ノード「ですから3倍以上集めました。先日、作成技術の見直しにより成功率も上昇したとの話です。現状、問題ありません」
ミアノ「あっそ……じゃあ、これで終わり?」
ノード「はい。ではまだ用事を残しておりますので、アイテムの回収の後にお暇致します。ご協力感謝します。お疲れ様でした」
フィアノ「は、はい。材料はこちらです」



ミアノ「っはーーー……なんか疲れた。精神的に」
フィアノ「あはは。でも良かったね。なんとかなっちゃった」
ミアノ「あと一個集めてたら数十万稼げたと思うと微妙だけど」
フィアノ「う……確かに」
ミアノ「まあ向こうがいいつってんだし。いいんじゃね?」
フィアノ「もー、ミアノってば適当なんだから……」
ミアノ「はいはいっと。ん? ウィスパー?」
ウィル『よう。材料集めは進んでるか?』
ミアノ「なんかよくわかんねーけど、もういいってさ。つーかメンバー見直したらお前も同じリングじゃねーか、手伝え!」
ウィル『俺は金貸せって言われて出せるだけ出した。あと博士に聞いたんだが、他の材料はアイツが集めてるらしいぞ』
ミアノ「他……ってどのくらいだ?」
ウィル『詳しくは知らんが、結構あるんじゃないか? ただ、その中でも大変なものを、知識持ちのお前らに任せたみたいだな。デムスライトとかふわふわ肉とか、知識ないと割と出にくいらしいし』
ミアノ「はー。肉はぽんぽん出たからそんなもんだと思わなかったな。アイツやたら忙しそうだったけど、もしかしてまだどっか行ってんの?」
ウィル『アクロポリス地下に潜って、敵のDEMどもから部品ぶんどってるって聞いたな』
ミアノ「……ようやるわ。なるほどな」
ウィル『オリハルコン採取の手立てを一つ見つけたんだが、この分なら必要ないか』
ミアノ「アイツに教えてやれば? 喜ぶかもしんないし。あーでも、やっぱ聞きたい」
ウィル『どうしようかなー』
ミアノ「お願い♪ 教えて♪」
ウィル『キモッ』
ミアノ「あぁん!?」
ウィル『トンカの家具職人が売ってる石像を、ガーデナーのスキルでバラすとたまに出るんだってさ。確率低そーだからアテになるかわかんないけどな』
ミアノ「へー。わざわざ組み上がったもん買ってバラすとかシュール」
ウィル『言うなって、俺も思ったから。んじゃま、それだけだ』
ミアノ「はいよ。まあ礼は言っといてやる。サンキュー」
ウィル『ありがたみの無い礼だなおい。そんじゃな』
ミアノ「はいはーい、またねー」






一週間後……


ノード「では――」

絶対成功しますよね?

ノード「胞子袋100個、金メッキ液10個、オリハルコン10個、ふわふわ肉60個、琥珀色の樹液200個、ダイヤモンド8個、持ってきました。マテリアルボックスと魔翔石、および飛空城浮力装置の作成をお願いします。魔翔石については二回分の材料を確保してきました」
男「ああ、分かった……けど、どうして武装しているんだい?」
ノード「どうしてだと思います?」
男「えっと……」
ノード「頑張って成功させて下さいね」
男「…………(コクリ」


○結果
マテリアルボックス 成功(元々成功率100%)
魔翔石       成功(失敗0回)





失敗なんてしませんよね?

ノード「デムスライトの破片60個、ムカデの顎肢20個、壊れたチップ10個、黒い基盤10個、動力ユニット30個、排熱ユニット30個、壊れた飛行ユニット12個、アリの大顎20個、軽い装甲板60個、分厚い装甲板60個、持ってきました。デムスライト結晶、制御基盤、高出力動力ユニット、エンジンカウル、および飛空城エンジンの作成をお願いします。高出力動力ユニットは3回分、エンジンカウルは2回分の材料があります」
シュタイン「準備万端じゃのう。なに、この天才の手にかかれば1回で十分じゃて」
スナブ「マシナモードのようだけど、カスタマイズもしにきたのカナ? それならばいつもの部屋で……」
ノード「いえ、違いますよ」
スナブ「おや?」
ノード「ただ、成功して頂けると信じています」
スナブ「…………」
シュタイン「…………」


○結果
デムスライト結晶  成功(失敗0回)
制御基盤      成功(失敗0回)
高出力動力ユニット 成功(失敗1回)
エンジンカウル   成功(失敗1回)








そして、後日談……



フィアノ「ミアノー、ノードさんからメール来たよー!」
ミアノ「うん? 私に?」
フィアノ「というか、リングメンバーに。飛空城のことみたい」
ミアノ「そういや最初に頼み事された時の期限が今日辺りだったな。どれどれ、見せてよ」
フィアノ「うん。といっても、主に画像ファイルで、文は一言添えられてるだけみたい」

『無事に飛空城が完成しましたのでお伝えすると共に、簡単なサンプル画像を添付しておきます。まだ内装が整っていませんが、ポスターなど私の手持ちからいくつか配置させて頂きました。城はリングメンバー全員に公開されておりますので、どうぞご自由に。ただし悪質な行為が見られた場合には』

ミアノ「場合には?」
フィアノ「……書いてない」
ミアノ「誤字……じゃなさそうだな。涼しい顔してこえぇことするからなアイツ……これで十分伝わってくるな。殺気が」
フィアノ「も、もう、ミアノってば……」
ミアノ「おっ、姉貴大役だ」
フィアノ「え? どうしたの?」
ミアノ「ほら」

P.S.飛空城の命名は、作成において功労賞であるフィアノに一任します。フィアノ、よろしくお願いします。

フィアノ「え、えええーーー!?」
ミアノ「いい名前、なんかある?」
フィアノ「うーん……」
ミアノ「まあリング名とか気にしなくていいんじゃないかな。電波入ってやがるし」
フィアノ「……そうだ! 飛空庭じゃ出来なかったあれもこの広さなら出来るかな!」
ミアノ「あ……ちょ、姉貴――」

フィアノ「飛空城名は……キングフォートレス!!」

※飛空城の要塞化が決定しました







オマケ:添付画像紹介

飛空城、全景
リングハウス内装1
リングハウス内装2
リングハウス内装3
飛空城、リングハウスと操作パネル





えぴそーど22  作成はだいぶ運が良かったと思います  終

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遅ればせながら、城完成おめでとうございます~
私も今城作成頑張っている最中ですが、天界系の部品は全て完成させました。
しかしながら、デムスライト結晶に使う『ムカデの顎肢』が中々手に入らず、ちょっぴり苦戦中です。
(デムス破片そのものは4回分揃えましたが)

それにしても、家の中も随分広いんですね……>城

>フロースヒルデさん

ありがとうございますー。ソロリングなので主にアクロ帰還用にしかなってませんが(ぁ

ムカデは地味に出にくいですよね。知識と戦闘力のあるストライダーとか居たら楽そうなんですが。しかしデムスライト四回分はすごい……私はどうにも自然物叩き続ける気力が足りないようで、最初から集めるの飽きたら買うと決めてましたw

リングハウスは、集会場とかお店とかそんな広さですね。ステージもありますし。
城のアイテム配置は高さ設定も必要なので、机に物を置こうとして埋まった時は一瞬悩みました。

そちらの飛空城も無事完成することを祈っております。ではではー。
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